手汗で20年間悩んでいた僕が制汗剤に出会い、たった1ヶ月で女性と手をつないで楽しくデートできた話

はじめして、手汗そうたと言います。

 

 

 

 

僕は、制汗剤に出会ったことで、

 

20年間悩んでいた手汗が1ヵ月で気にならなくなりました。

 

 

手汗で悩まなくなり自分に自信をもてるようになったので、

 

ずっとモテなくて彼女のいない僕が思い切って恋愛に挑戦しました。

 

そして、好きな女性と自然に手をつないでデートできるようになりました。

 

 

 

 

さらに、僕は自信がついたことで毎日をもっと楽しくしたいと考え、

 

新しく副業に挑戦しています。

 

このブログがそうです。

 

ブログを始めたきっかけは、

 

知り合いの知り合いがやっていて、

 

「この人、すごく楽しそう。いいなー」

 

と感じたからです。

 

 

 

 

僕は、ブログのネタのために、

 

1日30分でもいいから本を読んで勉強するようになり、

 

勉強したことを次の日に会社でパソコン作業をしているときに、

 

思い出しながらその日ブログに書く内容を考えています。

 

 

今まで、仕事中はやりたくもない作業をする退屈な時間でしたが、

 

ブログのことを考えているので楽しい時間になりました。

 

 

これだけ聞くと、

 

「本当に?」

 

と思われるかもしれません。

 

僕もこんなこと言われたらそう思います。笑

 

 

 

 

僕の手汗が変わったのは、

 

僕だけが特別と言う訳ではありません。

 

誰にでも可能なことです。

 

と言うのも、以前の僕は手汗がひどく苦労した人生を送っていました。

 

 

 

 

僕の手汗は、小学生のころから気になっていました。

 

学校のテストで問題を解いていると、

 

「いい点数取らないと」という緊張から手汗が出て、

 

プリントがシワシワになっていました。

 

シワシワのテスト用紙は書きにくいし、

 

間違えて消しゴムで消すときに破いてしまったことがありました

 

なので、書くときはつねにハンドタオルを手の下に置いて、

 

直接、手と用紙が触れないように気をつけていました。

 

こんなことをしているのは、周りで僕だけでした笑

 

 

 

 

他には、体育の授業でクラスメイトと手を繋ぐことあったので、

 

その時は最悪でした。

 

「手汗がバレる、ヤバイ、恥ずかしい」

 

と緊張していました。

 

相手は男子でしたが、

 

僕と手を握ったら相手は、

 

「うわ!濡れている。ヤモリかよ」

 

と大声で言われ、周りが僕に注目して恥ずかしい思いをしました。

 

その一言から、他人と手を繋ぐことが怖くなりました。

 

「僕が手を繋いだら気持ちが悪いと思われて嫌われるかも」

 

「だったら、始めから他人と仲良くなることはやめよう」

 

と自分には他人と仲良くなることはできないと自信を無くしました。

 

 

そして、僕は高校生、大学生、社会人になっていきました。

 

相変わらず手汗のせいで、人間関係が苦手で、勉強や仕事が満足にできない状態が続きました。

 

勉強や仕事は、

 

手汗をハンドタオルで拭いたり、何度も手を洗ったりして何とかこなしていました。

 

 

でも1番の問題は、人間関係です。

 

30代になっても

 

友達が少ない、

 

彼女がいない、

 

自分から話すことが苦手な人間でした。

 

 

 

 

だから、毎日家と会社の往復で終わっていました。

 

何のために働いて、何のために生きているのか

 

自分を好いてくれる人はほとんどいない。

 

人生、楽しくないと常に思っていました。

 

 

 

 

そんな僕が、ある日ネットである制汗剤を見つけます。

 

始めていた印象は、

 

「そんな、便利なものがあるなら苦労しないよ」

 

「高校生の時に、制汗スプレー使ったけど効果なかったけど」

 

とどうせ効果がないと決めつけて気になりましたが買わなかったです。

 

 

その日の夜、

 

ふと、ネットで見た制汗剤のことを思い出します。

 

 

 

 

「手汗がなくなったら人生楽しいだろうな」

 

「彼女と手を繋いで歩いたら、最高だろうな」

 

「でも、20年間手汗が止まらないし、

 

あとは僕が陰キャでコミュ障だから女性と手を繋ぐことは、絶対に無理だろうな」

 

とちょっとワクワクしつつ、現実をみて悲しくなりその日は寝ました。

 

 

 

 

そして、数日が経ったときに、

 

僕は同じ手汗の悩みを持つ数少ない友達と出会う予定でした。

 

彼は僕よりも手汗が酷くて、

 

ハンカチよりもさらに大きなフェイスタオルを持ち歩いていました。

 

同じ手汗の悩みを持っていたので、

 

仲良くなりやすかったです。

 

そんな、彼と久しぶりに会うのを楽しみしていました。

 

 

 

 

そして、彼とお店で待ち合わせをしました。

 

彼と出会った時にある違和感がしました。

 

なんだか顔つきが違うし、

 

いつも持っていた厚手のハンドタオルを持っていなかったのです。

 

「なんか昔と雰囲気違わない?なんかあった?」

 

と聞きました。

 

彼は、制汗剤で変わったと言っていました。

 

僕が以前ネットで見つけた制汗剤です。

 

最初は疑っていたけど、

 

毎日、30秒の簡単なケアをやり続けたら、手汗が止まって、

 

涙が出るほど嬉しかったと語ってくれました。

 

 

 

 

そんな友人が羨ましかったです。

 

 

 

 

僕も制汗剤を買って変われるかも・・・

 

 

 

 

そして、ネットで気になっていた制汗剤を購入しました。

 

僕は、届いた制汗剤を毎日寝る前に塗っていました。

 

始めは変わりませんでした。

 

「あれ?もしかして効果ない?」

 

 

 

 

でも1ヶ月を過ぎたころから変化が現れました。

 

プリントを持ってもシワシワになりませんでした。

 

「あれ、汗をかいていない」

 

「紙がシワシワになっていないぞ」

 

この時に、制汗剤の効果を実感しました。

 

 

 

 

さらに、人と話していても手汗が気にならなかったです。

 

なので、常に持っていたハンドタオルを使わなくなりました。

 

 

そして、

 

手汗で悩まなくなり自分に自信をもてるようになったので、

 

ずっとモテなくて彼女のいない僕が思い切って恋愛に挑戦しました。

 

努力した結果、好きな女性と自然に手をつないでデートできるようになりました。

 

 

今は、もっと毎日を充実させたいからブログに挑戦しています。

 

ブログのネタ探しのために毎日本を読むようになり、

 

会社で仕事中に読んだ内容を思い出してブログ記事の構想を考えています。

 

今まで、仕事は同じことの繰り返しで退屈な時間でしたが、

 

ブログを始めたことで、仕事をしつつ、他人に価値提供できる時間になりました。

 

以上が、手汗で20年間悩んできた男の簡単な話です。

 

僕の文章は、小説家のように上手くありません。

でもなるべく読みやすいように努力しました。

 

読んでみてどうでしたか?

 

色々な意見があると思います。

 

僕がやったことは、すごく簡単で毎日制汗剤を塗るだけです。

 

 

制汗剤は、

 

手汗が出る汗腺を切る手術や手のひらにビリビリ流す電気治療と比べて、

 

手軽で刺激が少ないのでお手軽です。

 

手術は物理的に汗腺を切るので手汗は止まりますが、

 

手術後に手のひら以外の背中、足の裏、わきなどから汗が大量に出る代替性発汗になることがあります。

 

これは簡単に言うと、手のひらから出ていた汗が他の場所から出るのです。

 

これでは、新たな悩みが増えてしまいます。

 

また、体に傷をつけるので一度手術すると後戻りができないリスクがあります。

 

 

一方で、制汗剤であれば塗るだけなので体に傷をつけないし、

 

汗を出にくくして不必要な汗が減るだけなので代替性発汗に心配することもありません。

 

 

電気治療は、体に傷をつけずに治療できるので安心ですが、

 

毎回病院に行ったり、自宅で治療する場合は高い治療機械を買ったりする必要があります。

 

治療は、長時間手のひらを濡らして、電気を流すので、治療の刺激で皮がボロボロになることがあります。

電流を流せば、手汗は止まりやすくなりますが肌にとっては刺激が強くなります。

 

制汗剤であれば、

 

毎日のケアで少しずつ変えていくので、刺激が少ないです。

 

しかも、僕は日本製の制汗剤を使っているので、毎日つけても肌が荒れませんでした。

 

手汗を改善する方法は、いくつもありますが僕は制汗剤をおすすめしています。

 

 

 

少しでも僕に興味を持ってくれた人は、

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きっと、あなたの助けになると信じています。


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