読書をすると頭が良くなって他人に好かれて、感情が豊かになり人生が楽しくなる

こんにちは、そうたです。

 

今回は、

僕が続けている読書の魅力についてお話します。

 

その魅力は、

読書をすると頭が良くなって他人に好かれて、感情が豊かになり人生が楽しくなります。

 

今は読書の魅力に気づいて、

月に30冊読んだことがある僕ですが、

昔は本をまったく読まない人間でした。

 

活字アレルギーだったので、本を読み始めるとすぐに眠気に襲われていました。

なので、子供の頃は、ゲームやテレビを見て、本に触れる機会がありませんでした。

それは大人になっても変わりませんでした。

 

そんな僕が本を読むようになったのは、

自分の人生をどうにかして変えたかったからです。

 

社会人になった僕は、

自分の人生のつまらなさに驚きました。

 

毎日1日8時間以上仕事して、

帰ったと思ったら翌日の仕事のことを考える日々だったのです。

これが当たり前なのですが、

僕にとってはやりたくないことだったのです。

 

そんな僕の人生を変えるためにネットで探していたら、

読書ブログを見つけて現在に至ります。

 

まず読書をすると頭が良くなります。

 

読書をすると新しい知識が増えます。

僕であれば、コミュニケーション、会話術、時間の使い方、緊張しない方法などがそうです。

知識が増えると、

悩んでいたこと、困っていたこと、苦しかったこと、辛かったことを解決する手段が見つかります。

自分の前に立ちはだかる障害を乗り越えれば、

新しいより充実した人生を送れます。

 

さらに、知識が増えると他人を助けることができます。

生きていたら何かしら悩みが出てきます。

仕事、人間関係、お金、学校、勉強、育児など

自分で悩みを解決する方法を調べる人もいれば何もしない人もいます。

そして、後者の人達が大半です。

そんな人たちは、どうすればいいのか分からないのでずっと悩み続けます。

 

そこで、

自分の悩みを解決した知識を教えてあげるのです。

そうすれば、相手の悩みを解決することができて、感謝されます。

これを何度も繰り返せば、しだいに相手は心を許し、ファンなってくれるのです。

 

つぎに、

感情が豊かになることについてです。

 

小説を読むことで想像力、コミュニケーション、語彙力が上達します。

小説はドラマ、アニメや映画と違って文字だけで表現されます。

文字だけで情景、感情などを表しているので、

自分で想像する必要があります。

 

さらに、文章で語られていない部分も補うことがいるので、必然的に想像することになります。

例えば、筆者の意図や登場人物の感情です。

 

想像力は、他人とのコミュニケーションで相手の気持ちを想像しならが共感することにも役立ちます。

 

コミュニケーションも言葉なので、

小説を読むことで感情など目に見えないものを言語化するときに役立ちます。

 

語彙力が増えれば、

知っていることが増えるし、自分で文章を書くときにも役に立ちます。

例えば、メール、資料、プレゼンなどです。

 

語彙力が増えれば、分かりやすくて説得力のある文章を作れます。

 

以上より、

読書は見た目が地味ですが、ものすごくメリットのあることです。

 

僕も読書をする前は、読書に全然興味がありませんでした。

「本なんて読んでも意味ないよ」

と思い一切読書をしませんでした。

そんな僕が今、読書をして文章を書いて、情報発信をしています。

 

何もせずにダラダラ過ごしていた時よりも、

明らかに充実感があります。

人生の希望ができたのです。

 

今回は、短いですが以上です。


ただ読書をするだけではもったいない。

誰でも「読む」、「書く」、「伝える」を成長できる

「読んだままにしない読書術」を無料メルマガで教えています。

 

ただ読書をするだけでは、

ほとんど読んだ知識は忘れます。

これは脳の性質なので仕方がありません。

僕も昔はよく本を読み終わった後に、

「この本は何を言いたいのだろう?」

と分からなくなることが良くありました。

これでは読んだ内容が身に付かなくて、

時間を無駄にしていました。

 

でも、僕が教える読書術であれば、

苦労して得た知識を自分のものにして、

人生をより充実させることができます。

 

この読書術は仕事はもちろん、プライベートで役に立ちます

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