【習慣化】気楽な気持ちでストレスがない習慣化方法

こんにちは、そうたです。

 

今回は、

気楽な気持ちでストレスがない習慣化方法です。

 

その方法は、

「とりあえずやってみる」

ことです。

 

習慣化することを考えた時に最初から、

「今日からやってやるぞ」

と意気込み自分にプレッシャーをかけてしまうと、かえって続かなくなります。

 

もし、習慣化が得意な人ならこの記事は必要ないでしょう。

でも、この記事を見ている人は多かれ少なかれ続けることに苦手と感じているはずです。

 

続けることが苦手なのは脳が

「続けることは苦手な事」

という過去の記憶を蓄積しているからです。

 

「快楽・不快」を決める脳の扁桃核が過去のデータに基づいて、

「不快」と判断すれば、なかなか長続きしません。

ですから、

何かを続けるのではなく、

「とりあえずやってみる」

と考えれば脳の苦手意識は薄れます。

「とりあえずやってみる」という言葉なら、「なんだかワクワク」する人も多いでしょう。

 

あとは、とりあえずやってみないことには、

今後続くかどうかわかりません。

ですが、やる前から「俺にはできるかな」とか考えると、

行動に移すのに時間がかかって、

やる気はあっても何もできずに終わってしまいます。

 

だから、とりあえずやってみるは強くて、

やった後に、「続ける・続けない」を考えればいいのです。

 

そもそも、何かを習慣化するには、

やってみないと始まりません。

だから、とりあえずやってみることは十分に価値があります。

 


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ただ読書をするだけでは、

ほとんど読んだ知識は忘れます。

これは脳の性質なので仕方がありません。

僕も昔はよく本を読み終わった後に、

「この本は何を言いたいのだろう?」

と分からなくなることが良くありました。

これでは読んだ内容が身に付かなくて、

時間を無駄にしていました。

 

でも、僕が教える読書術であれば、

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